| 2026/01/27 | ASL |
共用部の「気になっていた」を解消 滑り止め工事ASL工法
施工場所:大阪市大正区 ファミリー向けマンション
施工箇所:エントランスホール 共用部
床材:磁器タイル
課題:美観は保たれているが、雨天時に外部から水分が持ち込まれると滑りやすい
要望:見た目を変えずに、雨の日の安全性を高めたい
対応:濡れたときのみグリップが立ち上がるASL工法で滑り止め施工を実施
雨の日は、どうしても床が濡れてしまい、以前から転倒が気になっていました。
見た目を変えずに対応できる方法を探していたのですが、
施工後はエントランスの印象も変わらず、
足元の不安が減ったと感じています。
日常管理の中でも安心感が増しました。